AIエージェント

開発にAIは欠かせない存在になっている?

今更なのかも知れないが、少なくとも私はそうです。

アイデアを纏める段階から要件定義、基本設計、実装計画、要件をある程度満たした基本的な実装まで、
エージェントが方法やアイデアを提示して作成まで熟してくれる。

誰かが、何かが不要になっていく・・・
とんでもない時代に突入してる感が半端ないね。

でも、今までもデジタル化が進む流れのなかで不要にった知識や技術が色々あったように思う。
デザインの現場では線と引いたり彩色したり、といった技術と知識・・・
烏口やロットリングなんかいつの間にか使わなくなったし、メンテナンスする仕事もなくなったと思う?
(働き始めたころはそんな仕事の黄昏時だったかも)
写植やアナログな写真修正とかも。
”大変”さは無くなったけど、忙しさは増した感があったのを覚えている。
写真だってポジが上がるまでの時間があったしな〜

技術習得よりも”発想力”を鍛える必要があるのか?

AI革命?

しかしこのAI革命ともいえる状況は今までとは全然違う。
誰かがいうように悪い状況?それとも良いのか?


”モヤモヤ感”や”直感”とかはまだAIには理解できないよね。
いろんな意味で、感情を大切にしないといけないと思う今日このごろです。

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